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入学試験要項 入学試験要項・出願書類 | 入試情報 | 京都産業大学 入試情報サイト

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(1)

2018年度

編・転入試 入学試験要項

京都産業大学

出願方法は「インターネット出願マニュアル」を併せて確認してください。

(2)

●入学後の学修に必要な基礎的学力を有している。

●論理的に思考し、判断するための基礎的能力を有している。

●他人と適切に対話し、交流することができる。

●人間・文化・社会・自然に関わる現象や事柄について関心を有している。

●積極的に問題に取り組む意欲と探求心を有している。

●専門的知識やスポーツなど特定の分野において卓越した技能や能力を有する。

●多様な文化的背景を有している。

京都産業大学のアドミッション・ポリシー(入学者受入れ方針)

学部 各学部のアドミッション・ポリシー(入学者受入れ方針)

経済学部

 経済学部では、本学の「建学の精神」と経済学部の「教育目標」に賛同した学生で、次の3点を満たす方の 入学を期待しています。

・社会常識を持ち合わせている。

・高等学校までの教育課程における基礎的な学力を身につけている。

・経済社会への強い問題意識と積極的な学習意欲がある。

経営学部

 経営学部は、学部の教育目標の実現を可能とするような素養、すなわちそれぞれの学問的領域を理解するた めの基礎的学力、組織運営全般において必要とされるコミュニケーション能力、論理的思考、国際感覚、実務 処理の知識および専門知識等の素養を有する入学者を、様々な入試制度に適応させて幅広く求めます。 1.一般入試およびセンター試験利用入試では、本学部が指定する科目において、入学後の学修に必要な基礎

学力を有する入学者を求めます。

2.AO入試においては、他人と適切に対話し交流することができる高いコミュニケーション能力とともに、 常に問題意識を有しそれに積極的に取り組む意欲を示し、京都産業大学経営学部への入学を強く希望する 入学者を求めます。

3.公募推薦入試、専門学科等対象公募推薦入試およびスポーツ推薦入試においては、入学後の学修に必要な 基礎的学力および論理的に思考し判断するための基礎的能力を有する、または他人と適切に対話し交流す ることができる高いコミュニケーション能力とともに専門的知識やスポーツなど特定の分野において卓越 した技能や能力を有する入学者を求めます。

4.指定校および附属校推薦入試においては、入学後の学修に必要な基礎的学力および論理的に思考し判断す るための基礎的能力を有し、京都産業大学経営学部への入学を強く希望する入学者を求めます。 5.帰国生徒入試および外国人留学生入試においては、入学後の学修に必要な基礎的学力および論理的に思考

し判断するための基礎的能力を有するとともに、多様な文化的背景や日本語以外の語学能力に基づく国際 感覚を有した入学者を求めます。

6.社会人入試においては、社会人としての豊かな経験を基礎として、より深く専門的分野に関する知識を得 たい、または社会人経験で得た知識以外の幅広い教養を身につけたい等の学問的向上を目指す入学者を求 7.編・転入試においては、英語、経営学や関連諸科学に関する基礎的な知識、論理的に思考し判断する能力めます。

および所属する各学科それぞれの分野と関連する学際的知識や教養を有する入学者を求めます。 8.高大連携校特別推薦入試においては、入学後の学修に必要な基礎的学力および論理的に思考し判断するた

めの基礎的能力、および、他人と適切に対話し交流することができる高いコミュニケーション能力を有す るとともに、キャンプ・キャンパスなどの高大連携プログラムに取り組み、大学において学ぶことの意義 を深く理解した上で、京都産業大学経営学部への入学を強く希望する入学者を求めます。

法学部

 法学部は、公益あるものを生み出す潜在能力を持った学生を求めています。公益を生み出していくには、社 会を理解し主体的に行動する能力が必要です。法学部の各種入試制度は、このような能力の基礎となる素養を 様々な角度から確認するものであり、学部の活性化にも繋がっています。従って、入学希望者には、各入試制 度における科目等について、基礎学力等を向上させておくことを期待します。また、入試科目には含まれない 場合でも、日本語、外国語、歴史及び数学の学習、異文化理解、新聞講読などは、どれか一つでも心がけて欲 しいと考えます。論理性、柔軟性、意思疎通能力、国際感覚、学際的思考能力又は社会に対する問題関心が涵 養され、法学部で培う力の土台となるからです。

 進路を見据えた明確な目標の有無は、学習意欲と成果に大きな影響を及ぼします。法学部では、特に、以下 のような目標を持つ方の入学を期待しています。

・地域社会・国家・国際社会のあり方に対し問題意識を持ち、その改善策を提示するための説得力とバランス 感覚を、法律学、政治学及び政策学の修得を通じて身につけたい人。

・弁護士、司法書士、公認会計士、税理士、公務員、議会議員、社会保険労務士など、法律を立案・解釈・実 施する第一線の専門家として活躍するために、基本的な知識と理論を学びたい人。

・人・財・サービス・情報の国際的な移転に伴う、多様で複雑な法的問題を中心に学習し、外国語能力も磨き、 公的機関やグローバルに展開する企業の一員となって雄飛するための素養を得たい人。

・自ら組織や企業を興し又はその先導的立場に立って、緻密な計画と大胆な行動により新しい価値を世に生み 出すために、法律学、政治学及び政策学を中心とする教養に裏打ちされた指導力を養いたい人。

・世界平和や市民生活の安全に資する政策とその実践に関わる問題について広く学ぶことで、国際機関等で活 躍し又は市民と最前線で接する職業(警察官、家庭裁判所調査官等)に従事するための素養を身につけたい人。

・思想や公共性のあり方について歴史に深く学ぶことで、幅広い社会的・文化的視野から、混迷する内外の情 勢を観察する目を養いたい人。

(3)

学部 各学部のアドミッション・ポリシー(入学者受入れ方針)

外国語学部

 外国語学部は、多様な言語とその関連領域、および国際関係に関わる教育を行うことにより、京都産業大学 の建学の精神に適う人材を育成することをその教育の目的としている。とりわけ、言語についての体系的理解 を基礎とした実践的な言語運用能力を習得し異文化理解および国際社会の今日的課題に対する理解を深めるこ とにより、日本国内に限らず国際社会においても信頼され活躍できる人材を育成しようとしている。本学部へ の全ての入学生が、四年間の学部教育の中でこのような人材に確実に成長できるように以下の素養を持った学 生の入学を求めている。

1.専攻語が話される国・地域の言語・文化・社会に関心を持っている。

2.専攻語の運用能力を身につけ異文化コミュニケーションを実践しようとする意欲を持っている。

3.世界の国・地域および国際関係に広く関心を持ち、国際社会で活躍・貢献しようとする意欲を持っている。 4.専攻語および国際関係の学習に必要な継続的学習習慣と基礎的学力を持っている。

文化学部

1.世界の文化に広く関心があり、理解を深めようとする意欲をもっている。 2.京都及び日本の文化について、深く追究しようとする意欲をもっている。

3.国際的なコミュニケーションのための十分な英語運用能力を身につける意欲をもっている。 4.文化を学んで、地域社会や国際社会に貢献しようとする意欲をもっている。

理学部

 自然科学を学ぶ基礎学力を有する次のような人材を広く受け入れる。

1.数理科学や、物理科学に強い関心を持ち、粘り強く学習・思考を持続することができる。 2.自然現象を実験的に検証することに関心があり、科学技術に興味がある。

3.理学部で学ぶはっきりとした目的を持っている。

4.新しいことや困難なことに自ら進んで取り組み、自分の考えた内容を正しく表現できる。

コンピュータ 理工学部

 情報科学の基礎知識と基礎技術をしっかり習得し、実社会において有用な領域で将来にわたり活躍できる高 度な専門知識と技術や応用力を備えた人材や、基礎知識を活かして情報科学の新しい分野を開拓できる人材の 養成を目標とし、それを標榜して志願者の募集を行う。具体的には、下記のいずれかに該当する者を入学者受 け入れの方針とする。

1.コンピュータやネットワークをはじめとして情報関連分野に関心を持っている者。 2.コンピュータやネットワークなどの利用・応用や人間との関わりに興味を持っている者。 3.コンピュータの利用について基礎的な能力を備えている者。

4.プログラム作成等の経験をすでにある程度積んでいる者。

(4)

編・転入学についての問い合わせ先

◆単位認定について…… 経済学部事務室 TEL. 075-705-1452 経営学部事務室 TEL. 075-705-1454 法学部事務室 TEL. 075-705-1458 外国語学部事務室 TEL. 075-705-1461 文化学部事務室 TEL. 075-705-1941 理学部事務室 TEL. 075-705-1463 コンピュータ理工学部事務室 TEL. 075-705-1989

◆教職課程の履修や教員免許状の取得について

……共通教育推進機構 TEL. 075-705-1479

出願資格の確認について

外国語学部・文化学部・理学部・コンピュータ理工学部に出願される方は、出願資格な

学 部 確 認 内 容 問い合わせ先

外 国 語 学 部 文 化 学 部

理 学 部 コンピュータ理工学部

下記の期間内に、必ず出願資格の有無 を確認してください。

<出願資格確認期間>

2017年8月1日(火)~8月31日(木)

2017年8月1日(火)~8月31日(木) 下記の期間内に、必ず出願資格審査を 受けてください。

<出願資格審査期間>

受付時間

平 日 9:00~16:30

※「編・転入試の出願資格の 確認について」と申し出 てください。

どについて出願前に必ず各学部事務室まで問い合わせてください。

(詳細はP.6参照)

(教職課程教育担当)

※土・日・祝日および8月10 日(木)~ 8月20日(日)、8 月25日(金)~8月28日(月) は休業

上記「編・転入学につ いての問い合わせ先」 の各学部事務室へ問い 合わせてください。

(5)

編・転入学についての問い合わせ先

◆単位認定について…… 経済学部事務室 TEL. 075-705-1452 経営学部事務室 TEL. 075-705-1454 法学部事務室 TEL. 075-705-1458 外国語学部事務室 TEL. 075-705-1461 文化学部事務室 TEL. 075-705-1941 理学部事務室 TEL. 075-705-1463 コンピュータ理工学部事務室 TEL. 075-705-1989

◆教職課程の履修や教員免許状の取得について

……共通教育推進機構 TEL. 075-705-1479

出願資格の確認について

外国語学部・文化学部・理学部・コンピュータ理工学部に出願される方は、出願資格な

学 部 確 認 内 容 問い合わせ先

外 国 語 学 部 文 化 学 部

理 学 部 コンピュータ理工学部

下記の期間内に、必ず出願資格の有無 を確認してください。

<出願資格確認期間>

2017年8月1日(火)~8月31日(木)

2017年8月1日(火)~8月31日(木) 下記の期間内に、必ず出願資格審査を 受けてください。

<出願資格審査期間>

受付時間

平 日 9:00~16:30

※「編・転入試の出願資格の 確認について」と申し出 てください。

どについて出願前に必ず各学部事務室まで問い合わせてください。

(詳細はP.6参照)

(教職課程教育担当)

※土・日・祝日および8月10 日(木)~ 8月20日(日)、8 月25日(金)~8月28日(月) は休業

上記「編・転入学につ いての問い合わせ先」 の各学部事務室へ問い 合わせてください。

目   次

○ アドミッション・ポリシー(入学者受入れ方針)……… 1

○ 編・転入学についての問い合わせ先  ……… 3

○ 出願資格の確認について  ……… 3

 1.募集学部・学科(専攻)、募集年次および募集人員 ……… 5

 2.出願資格  ……… 5

 3.出願期間・方法  ……… 7

 4.受験票  ……… 8

 5.試験日・試験会場および試験科目・時間  ……… 9

 6.受験に関する注意  ……… 10

 7.判定方法  ……… 10

 8.合格発表  ……… 11

 9.入学手続  ……… 11

10.注意事項 ……… 11

11.単位認定 ……… 12

12.2018年度 入学金・学費など ……… 13

13.2017年度 入試結果 ……… 15

14.京都産業大学の個人情報の取り扱い ……… 15

○ 本学への主な交通機関 ……… 16

(6)

1.募集学部・学科(専攻)、募集年次および募集人員

(注)出願は1学部1学科(専攻)に限ります。

※1 京都文化学科には、「京都文化コース」、「京都文化英語コミュニケーションコース」があり、出願前に希望する   コースの出願資格確認を行いますので、出願の際はいずれかのコースで出願することとなります。

※2 コンピュータ理工学部は学部で一括募集しますので、出願時に学科は選択できません。所属学科については、本人   の希望、履修状況などを加味して2年次春学期末に決定し、2年次秋学期からそれぞれの学科で学修していきます。

2.出願資格

次の⑴から⑸のいずれかに該当する者。ただし、外国語学部英語学科英語専攻は、⑴から⑸のいずれ かに該当し、かつ⑹を満たす者

⑴ 日本の大学に2年以上在学し62単位以上修得した者または2018年3月修得見込みの者。ただし、本学 の学籍を有している者は除く

⑵ 日本の短期大学を卒業した者または2018年3月卒業見込みの者

⑶ 日本の高等専門学校を卒業した者または2018年3月卒業見込みの者

⑸ 高等学校(中等教育学校の後期課程および特別支援学校の高等部を含む)の専攻科の課程のうち、  文部科学大臣の定める基準を満たす課程を修了した者または2018年3月修了見込みの者。ただし、学  校教育法第90条第1項に規定する大学入学資格を有する者に限る

  ※「文部科学大臣の定める基準を満たす課程」とは、修業年限が2年以上で、かつ課程の修了に必    要な総単位数その他の事項が基準を満たすものとする。この基準を満たしているかどうかが不明    な場合は、在籍または修了の高等学校に確認すること。

専修学校の専門課程のうち、文部科学大臣の定める基準を満たす課程を修了した者または2018年3 月修了見込みの者。ただし、学校教育法第90条第1項に規定する大学入学資格を有する者に限る

※「文部科学大臣の定める基準を満たす課程」とは、修業年限が2年以上で、かつ課程の修了に必 要な総授業時数が1,700時間以上であるものとする。この基準を満たしているかどうかが不明な 場合は、在籍または修了の専修学校に確認すること。

【外国語学部英語学科英語専攻への出願者のみ】

⑹ 出願する日から6ヵ月以内に受験したTOEFL®のスコア(ITPも可)を出願時に提出できる者

学 部 学 科(専 攻) 募集年次 募集人員

経 済 学 部

経 営 学 部

法 学 部

外 国 語 学 部

文 化 学 部

理 学 部

コンピュータ理工学部

経 済 学 科

経 営 学 科

ソーシャル・マネジメント学科 会 計 フ ァ イ ナ ン ス 学 科

法 律 学 科

法 政 策 学 科

( 中   国   語   専   攻 )

( 韓   国   語   専   攻 )

( ド イ ツ 語 専 攻 )

( ロ シ ア 語 専 攻 )

(英     語     専     攻)

( フ ラ ン ス 語 専 攻 )

( ス ペ イ ン 語 専 攻 )

( イ ン ド ネ シ ア 語 専 攻 )

( イ タ リ ア 語 専 攻 )

国 際 文 化 学 科

国 際 関 係 学 科

京 都 文 化 学 科

数 理 科 学 科

物 理 科 学 科

コ ン ピ ュ ー タ サ イ エ ン ス 学 科 ネ ッ ト ワ ー ク メ デ ィ ア 学 科 インテリジェントシステム学科

3 年 次

2 年 次

15名 7名 6名 2名 10名 5名

若干名

※2

※1

◆出願資格などの確認について

外国語学部・文化学部・理学部・コンピュータ理工学部については、出願前に必ず出願資格などの確認 が必要です。下記の内容を確認し、各学部事務室まで問い合わせてください。

: 外国語学部事務室 TEL.075-705-1461 文化学部事務室 TEL.075-705-1941 理学部事務室 TEL.075-705-1463 コンピュータ理工学部事務室 TEL.075-705-1989 受付時間 平日 9:00~16:30

※土・日・祝日および8月10日(木)~ 8月20日(日)、  8月25日(金)~8月28日(月)は休業

※「編・転入試の出願資格の確認について」と申し出てください。 問い合わせ先

容 内 認 確 部

同系列(分野)またはそれに準じる大学・短期大学・高等専門学校・専修 学校の学科および高等学校等の専攻科出身者を対象に募集します。したがって、 在籍または卒業の大学・短期大学・高等専門学校・専修学校・高等学校等の専 攻科の学科と、外国語学部の各学科・専攻との系列(分野)照合を行います 出願資格確認期間〈2017年8月1日(火)~ 8月31日(木)〉に必ず外国語 学部事務室まで問い合わせてください。

在籍または卒業の大学・短期大学・高等専門学校・専修学校・高等学校等 の専攻科での履修科目および修得科目の内容と、文化学部開講科目・卒業要 件との照合を行います ので、出願資格確認期間〈2017年8月1日(火)~8月31 日(木)〉に必ず文化学部事務室まで問い合わせてください。

なお、照合には、単位修得(見込)を証明する書類・シラバスなどが必要 になりますので、あらかじめ準備しておいてください。

 京都文化学科京都文化英語コミュニケーションコースを希望される場合は、 次の英語資格等試験のうち、いずれかのスコア(原本とコピー)もしくは合格 通知書(原本とコピー)を上記の書類と併せてご提出ください。

 ①TOEFL®(PBT) ②TOEFL®(iBT) ③TOEIC®④実用英語技能検定(英検) 

同系列(分野)またはそれに準じる大学・短期大学・高等専門学校・専修 学校の学科および高等学校等の専攻科出身者を対象に募集しますので、異なる 系列(分野)からは出願できません。このため、出願前に在籍または卒業の大

学校の学科および高等学校等の専攻科出身者を対象に募集しますので、異なる 系列(分野)からは出願できません。このため、出願前に在籍または卒業の大 学・短期大学・高等専門学校・専修学校・高等学校等の専攻科での履修科目 および修得科目の内容と、希望する学科の開講科目とを照合し、出願資格審 査を行いますので、出願資格審査期間〈2017年8月1日(火)~8月31日(木)〉に 必ず理学部事務室まで問い合わせてください。

なお、出願資格審査には、単位修得(見込)を証明する書類・シラバスな どが必要になりますので、あらかじめ準備しておいてください。

同系列(分野)またはそれに準じる大学・短期大学・高等専門学校・専修

学・短期大学・高等専門学校・専修学校・高等学校等の専攻科での履修科目 および修得科目の内容と、コンピュータ理工 学部の開講科目とを照合し、 出 願資格審査を行いますので、出願資格審査期間〈 2017年8月1日(火)~8月31日

必ずコンピュータ理工学部事務室まで問い合わせてください。 なお、出願資格審査には、単位修得(見込)を証明する書類・シラバスな どが必要になりますので、あらかじめ準備しておいてください。

外 国 語 学 部

文 化 学 部

理 学 部

コンピュータ理工学部

ので、

(木) に

(7)

1.募集学部・学科(専攻)、募集年次および募集人員

(注)出願は1学部1学科(専攻)に限ります。

※1 京都文化学科には、「京都文化コース」、「京都文化英語コミュニケーションコース」があり、出願前に希望する   コースの出願資格確認を行いますので、出願の際はいずれかのコースで出願することとなります。

※2 コンピュータ理工学部は学部で一括募集しますので、出願時に学科は選択できません。所属学科については、本人   の希望、履修状況などを加味して2年次春学期末に決定し、2年次秋学期からそれぞれの学科で学修していきます。

2.出願資格

次の⑴から⑸のいずれかに該当する者。ただし、外国語学部英語学科英語専攻は、⑴から⑸のいずれ かに該当し、かつ⑹を満たす者

⑴ 日本の大学に2年以上在学し62単位以上修得した者または2018年3月修得見込みの者。ただし、本学 の学籍を有している者は除く

⑵ 日本の短期大学を卒業した者または2018年3月卒業見込みの者

⑶ 日本の高等専門学校を卒業した者または2018年3月卒業見込みの者

⑸ 高等学校(中等教育学校の後期課程および特別支援学校の高等部を含む)の専攻科の課程のうち、  文部科学大臣の定める基準を満たす課程を修了した者または2018年3月修了見込みの者。ただし、学  校教育法第90条第1項に規定する大学入学資格を有する者に限る

  ※「文部科学大臣の定める基準を満たす課程」とは、修業年限が2年以上で、かつ課程の修了に必    要な総単位数その他の事項が基準を満たすものとする。この基準を満たしているかどうかが不明    な場合は、在籍または修了の高等学校に確認すること。

専修学校の専門課程のうち、文部科学大臣の定める基準を満たす課程を修了した者または2018年3 月修了見込みの者。ただし、学校教育法第90条第1項に規定する大学入学資格を有する者に限る

※「文部科学大臣の定める基準を満たす課程」とは、修業年限が2年以上で、かつ課程の修了に必 要な総授業時数が1,700時間以上であるものとする。この基準を満たしているかどうかが不明な 場合は、在籍または修了の専修学校に確認すること。

【外国語学部英語学科英語専攻への出願者のみ】

⑹ 出願する日から6ヵ月以内に受験したTOEFL®のスコア(ITPも可)を出願時に提出できる者

学 部 学 科(専 攻) 募集年次 募集人員

経 済 学 部

経 営 学 部

法 学 部

外 国 語 学 部

文 化 学 部

理 学 部

コンピュータ理工学部

経 済 学 科

経 営 学 科

ソーシャル・マネジメント学科 会 計 フ ァ イ ナ ン ス 学 科

法 律 学 科

法 政 策 学 科

( 中   国   語   専   攻 )

( 韓   国   語   専   攻 )

( ド イ ツ 語 専 攻 )

( ロ シ ア 語 専 攻 )

(英     語     専     攻)

( フ ラ ン ス 語 専 攻 )

( ス ペ イ ン 語 専 攻 )

( イ ン ド ネ シ ア 語 専 攻 )

( イ タ リ ア 語 専 攻 )

国 際 文 化 学 科

国 際 関 係 学 科

京 都 文 化 学 科

数 理 科 学 科

物 理 科 学 科

コ ン ピ ュ ー タ サ イ エ ン ス 学 科 ネ ッ ト ワ ー ク メ デ ィ ア 学 科 インテリジェントシステム学科

3 年 次

2 年 次

15名 7名 6名 2名 10名 5名

若干名

※2

※1

◆出願資格などの確認について

外国語学部・文化学部・理学部・コンピュータ理工学部については、出願前に必ず出願資格などの確認 が必要です。下記の内容を確認し、各学部事務室まで問い合わせてください。

: 外国語学部事務室 TEL.075-705-1461 文化学部事務室 TEL.075-705-1941 理学部事務室 TEL.075-705-1463 コンピュータ理工学部事務室 TEL.075-705-1989 受付時間 平日 9:00~16:30

※土・日・祝日および8月10日(木)~ 8月20日(日)、  8月25日(金)~8月28日(月)は休業

※「編・転入試の出願資格の確認について」と申し出てください。 問い合わせ先

容 内 認 確 部

同系列(分野)またはそれに準じる大学・短期大学・高等専門学校・専修 学校の学科および高等学校等の専攻科出身者を対象に募集します。したがって、 在籍または卒業の大学・短期大学・高等専門学校・専修学校・高等学校等の専 攻科の学科と、外国語学部の各学科・専攻との系列(分野)照合を行います 出願資格確認期間〈2017年8月1日(火)~ 8月31日(木)〉に必ず外国語 学部事務室まで問い合わせてください。

在籍または卒業の大学・短期大学・高等専門学校・専修学校・高等学校等 の専攻科での履修科目および修得科目の内容と、文化学部開講科目・卒業要 件との照合を行います ので、出願資格確認期間〈2017年8月1日(火)~8月31 日(木)〉に必ず文化学部事務室まで問い合わせてください。

なお、照合には、単位修得(見込)を証明する書類・シラバスなどが必要 になりますので、あらかじめ準備しておいてください。

 京都文化学科京都文化英語コミュニケーションコースを希望される場合は、 次の英語資格等試験のうち、いずれかのスコア(原本とコピー)もしくは合格 通知書(原本とコピー)を上記の書類と併せてご提出ください。

 ①TOEFL®(PBT) ②TOEFL®(iBT) ③TOEIC®④実用英語技能検定(英検) 

同系列(分野)またはそれに準じる大学・短期大学・高等専門学校・専修 学校の学科および高等学校等の専攻科出身者を対象に募集しますので、異なる 系列(分野)からは出願できません。このため、出願前に在籍または卒業の大

学校の学科および高等学校等の専攻科出身者を対象に募集しますので、異なる 系列(分野)からは出願できません。このため、出願前に在籍または卒業の大 学・短期大学・高等専門学校・専修学校・高等学校等の専攻科での履修科目 および修得科目の内容と、希望する学科の開講科目とを照合し、出願資格審 査を行いますので、出願資格審査期間〈2017年8月1日(火)~8月31日(木)〉に 必ず理学部事務室まで問い合わせてください。

なお、出願資格審査には、単位修得(見込)を証明する書類・シラバスな どが必要になりますので、あらかじめ準備しておいてください。

同系列(分野)またはそれに準じる大学・短期大学・高等専門学校・専修

学・短期大学・高等専門学校・専修学校・高等学校等の専攻科での履修科目 および修得科目の内容と、コンピュータ理工 学部の開講科目とを照合し、 出 願資格審査を行いますので、出願資格審査期間〈 2017年8月1日(火)~8月31日

必ずコンピュータ理工学部事務室まで問い合わせてください。 なお、出願資格審査には、単位修得(見込)を証明する書類・シラバスな どが必要になりますので、あらかじめ準備しておいてください。

外 国 語 学 部

文 化 学 部

理 学 部

コンピュータ理工学部

ので、

(木) に

(8)

3.出願期間・方法

⑴ 出願期間 2017年9月26日(火)~10月4日(水)[24:00締切・締切日消印有効]

P.6参照)

※外国語学部・文化学部については、出願資格確認期間内に出願資格の有無などを確認 しなければ、出願できません。(詳細は

※理学部・コンピュータ理工学部については、出願資格審査期間内に審査(系列・分野 照合)を受けなければ、出願できません。(詳細はP.6参照)

出願方法

〈受験特別措置〉著しい機能障害または疾病などにより通常の受験が困難な方への対応

著しい機能障害または疾病などにより通常の受験が困難な方は、必ず出願前に受験方法や入学 後の修学について入学センターに相談してください。

出願後の不慮の事故などによる負傷などにより、受験時に特別な配慮や措置を希望する場合に は、速やかに入学センターまで申し出てください。

受験料(入学検定料) 35,000円

【インターネット出願です。】

 ①インターネット出願画面で出願内容の入力・確認  ②受験料(入学検定料)の納入

 ③出願書類の郵送

詳しくは「インターネット出願マニュアル」で確認してください。

 ※志望情報や個人情報などの出願内容を十分に確認してください。登録された 出願内容をもとに、受験票や合格通知書などの発行・発送を行います。  ※氏名や住所など個人情報を入力する際に、異字体などの漢字が登録エラーに

なる場合は、代替の漢字(なければカタカナ)を入力してください。(例:髙→高、 﨑→崎など)

 ※「出願内容確認」および「必要書類の確認」、「出願登録完了」、選択した納入 方法の画面を印刷しておくことをおすすめします。

 ※出願期間を過ぎたものは、一切受け付けません。

【注】一旦納入された受験料は、いかなる理由があっても返還しません。

4.受験票

出願書類

※健康診断書を提出する必要はありません。入学後、全員に健康診断を行います。 項 事 意 注 類

書 願 出

①写真

成績証明書および卒業(見込)証明書

(出身学校長が作成し、厳封したもの)

③志望理由書〔本学所定様式〕 自筆で記入してください。(1,000字程度)

[外国語学部英語学科英語専攻への出願者のみ]

④TOEFL のスコアカードの 原本とコピー

[専修学校の専門課程または高等学校等  の専攻科の課程修了(見込)者のみ]

⑤出願資格証明書〔本学所定様式〕

ア 大学・短期大学・高等専門学校・専修学校の専門課程

・高等学校等の専攻科を卒業(見込)の者は、「成績証明 書」および「卒業(見込)証明書」を提出してください。 イ 大学在学者で「卒業見込証明書」が発行されない者は、

「在学(期間)証明書」を提出してください。

ウ 大学在学者で62単位以上修得した成績証明書のない者 は、「成績証明書」のほかに「単位修得見込証明書」また は「履修証明書」などの単位修得見込みが証明できるもの を提出してください。

出願する日から6ヵ月以内に受験したTOE FL (ITPも可) のスコアカード(原本とコピー)を必ず提出してください。

※原本については試験当日に返却します。

専修学校の専門課程または高等学校等の専攻科の課程を修 了(見込)の者は、出身学校長が作成した出願資格証明書 を必ず提出してください。

以下の出願書類のうち③⑤は本学入試情報サイト(http://www.kyoto-su.ac.jp/admissions/) からダウンロードし、A4 用紙に印刷したものを提出してください。

⑴ 受験票は、2017年10月7日(土)に本人宛て速達で一斉に発送します。

  受験票発送日から3日を過ぎても届かない場合は、出願番号(6桁)を明らかにして、入学 センター(TEL. 075-705-1437)に問い合わせてください。

  ※出願番号は、インターネット出願「出願登録完了」画面に表示されます。詳しくは「インター ネット出願マニュアル」で確認してください。

⑵ 受験票の記載事項(氏名・性別・生年月日・出願学部など)に漏れや誤りがあれば、本人が 入学センター(TEL. 075-705-1437)に連絡してください。

⑶ 受験票は再発行しませんので、大切に取り扱ってください。

ア 出願前3ヶ月以内に撮影したもの。(縦4cm×横3cm、 白黒・カラー・スピード写真可、正面上半身脱帽、背景 無地)

イ 写真の裏面に氏名、出願番号(6桁)を記入してくださ い。

ウ 入学が許可された場合には、学生証用写真などに使用 します。

※出願番号は、インターネット出願「出願登録完了」画面 に表示されます。詳しくは「インターネット出願マニュ アル」で確認してください。

(9)

3.出願期間・方法

⑴ 出願期間 2017年9月26日(火)~10月4日(水)[24:00締切・締切日消印有効]

P.6参照)

※外国語学部・文化学部については、出願資格確認期間内に出願資格の有無などを確認 しなければ、出願できません。(詳細は

※理学部・コンピュータ理工学部については、出願資格審査期間内に審査(系列・分野 照合)を受けなければ、出願できません。(詳細はP.6参照)

出願方法

〈受験特別措置〉著しい機能障害または疾病などにより通常の受験が困難な方への対応

著しい機能障害または疾病などにより通常の受験が困難な方は、必ず出願前に受験方法や入学 後の修学について入学センターに相談してください。

出願後の不慮の事故などによる負傷などにより、受験時に特別な配慮や措置を希望する場合に は、速やかに入学センターまで申し出てください。

受験料(入学検定料) 35,000円

【インターネット出願です。】

 ①インターネット出願画面で出願内容の入力・確認  ②受験料(入学検定料)の納入

 ③出願書類の郵送

詳しくは「インターネット出願マニュアル」で確認してください。

 ※志望情報や個人情報などの出願内容を十分に確認してください。登録された 出願内容をもとに、受験票や合格通知書などの発行・発送を行います。  ※氏名や住所など個人情報を入力する際に、異字体などの漢字が登録エラーに

なる場合は、代替の漢字(なければカタカナ)を入力してください。(例:髙→高、 﨑→崎など)

 ※「出願内容確認」および「必要書類の確認」、「出願登録完了」、選択した納入 方法の画面を印刷しておくことをおすすめします。

 ※出願期間を過ぎたものは、一切受け付けません。

【注】一旦納入された受験料は、いかなる理由があっても返還しません。

4.受験票

出願書類

※健康診断書を提出する必要はありません。入学後、全員に健康診断を行います。 項 事 意 注 類

書 願 出

①写真

成績証明書および卒業(見込)証明書

(出身学校長が作成し、厳封したもの)

③志望理由書〔本学所定様式〕 自筆で記入してください。(1,000字程度)

[外国語学部英語学科英語専攻への出願者のみ]

④TOEFL のスコアカードの 原本とコピー

[専修学校の専門課程または高等学校等  の専攻科の課程修了(見込)者のみ]

⑤出願資格証明書〔本学所定様式〕

ア 大学・短期大学・高等専門学校・専修学校の専門課程

・高等学校等の専攻科を卒業(見込)の者は、「成績証明 書」および「卒業(見込)証明書」を提出してください。 イ 大学在学者で「卒業見込証明書」が発行されない者は、

「在学(期間)証明書」を提出してください。

ウ 大学在学者で62単位以上修得した成績証明書のない者 は、「成績証明書」のほかに「単位修得見込証明書」また は「履修証明書」などの単位修得見込みが証明できるもの を提出してください。

出願する日から6ヵ月以内に受験したTOE FL (ITPも可) のスコアカード(原本とコピー)を必ず提出してください。

※原本については試験当日に返却します。

専修学校の専門課程または高等学校等の専攻科の課程を修 了(見込)の者は、出身学校長が作成した出願資格証明書 を必ず提出してください。

以下の出願書類のうち③⑤は本学入試情報サイト(http://www.kyoto-su.ac.jp/admissions/) からダウンロードし、A4 用紙に印刷したものを提出してください。

⑴ 受験票は、2017年10月7日(土)に本人宛て速達で一斉に発送します。

  受験票発送日から3日を過ぎても届かない場合は、出願番号(6桁)を明らかにして、入学 センター(TEL. 075-705-1437)に問い合わせてください。

  ※出願番号は、インターネット出願「出願登録完了」画面に表示されます。詳しくは「インター ネット出願マニュアル」で確認してください。

⑵ 受験票の記載事項(氏名・性別・生年月日・出願学部など)に漏れや誤りがあれば、本人が 入学センター(TEL. 075-705-1437)に連絡してください。

⑶ 受験票は再発行しませんので、大切に取り扱ってください。

ア 出願前3ヶ月以内に撮影したもの。(縦4cm×横3cm、 白黒・カラー・スピード写真可、正面上半身脱帽、背景 無地)

イ 写真の裏面に氏名、出願番号(6桁)を記入してくださ い。

ウ 入学が許可された場合には、学生証用写真などに使用 します。

※出願番号は、インターネット出願「出願登録完了」画面 に表示されます。詳しくは「インターネット出願マニュ アル」で確認してください。

(10)

5.試験日・試験会場および試験科目・時間

⑴ 試 験 日 2017年10月14日(土)

⑵ 試験会場 京都産業大学(京都市北区上賀茂本山)

⑶ 試験科目・時間

《3年次への編・転入学》

学 部 試 験 科 目 配 点 時 間 100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 経

済 学

外 国 語 ( 英 語 )

専 門 基 礎

接 面

①経済学(ミクロ・マクロ理論)の初歩的な問題

②経済の時事問題に関する小論文

100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 経 済 学 科

経 営 学 科 ソーシャル・マネジメント学科 会計ファイナンス学科

法 律 学 科 法 政 策 学 科

外 国 語 ( 英 語 )

専 門 基 礎

接 面

(経営学の基礎知識を問う問題)

100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 外 国 語 ( 英 語 )

専 門 基 礎

接 面

(法学に関する基礎的な問題)

100点 10:10~11:30(80分)

50点 12:50~13:50(60分)

14:30~ 英 語 学 科

ヨーロッパ言語学科 ア ジ ア 言 語 学 科 国 際 関 係 学 科 外

国 語 学 部 経 営 学 部

外 国 語

専 門 分 野 の 小 論 文

接 面

法 学 部

(各学科・専攻の専攻語学)

(日本語で記述)

100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 外 国 語 ( 英 語 )

小 論 文

接 面

(文化の理解に関する問題)

100点 10:10~11:30(80分) 200点 12:50~14:10(80分)

14:30~

100点 10:10~11:30(80分) 100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 数 理 科 学 科

物 理 科 学 科 理

外 国 語 ( 英 語 ) 学 数

接 面

外 国 語 ( 英 語 ) 理 物

接 面

(注1)

(注2)

(注1)理学部数理科学科:「数学」は微分積分、線形代数および集合の基礎から出題します。

(注2)理学部物理科学科:「物理」は力学、電磁気学および熱力学から出題します。 文

国 際 文 化 学 科 京 都 文 化 学 科

《2年次への編・転入学》

学 部 試 験 科 目 配 点 時 間 100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ コンピュータ理工学部

外 国 語 ( 英 語 )

専 門 基 礎

接 面

(微分積分、線形代数、コンピュータ 基礎から出題)

6.受験に関する注意

⑴ 受験票を確認して、試験開始30分前までに各自指定された試験室に入室してください。

⑵ 試験開始後30分以上遅刻した者は、受験を許可しません。また、各科目とも終了時刻まで退室でき ません。

⑶ 受験票は必ず持参し、受験番号順に定められた席に着き、受験票を机の上の受験番号票の手前に置 いてください。(自分の受験番号と異なる席に着席した場合は、受験が無効となる場合があります。)

⑷ 受験票のほかに試験中に机の上に置けるものは、HBの黒鉛筆(シャープペンシル可)、消しゴム、 鉛筆削り、時計(試験の妨げとなるような置時計は不可)です。これ以外の所持品を置いてはいけま せん。

⑸ 定規、コンパス、ソロバン、計算機(電卓など)および計算・辞書機能などの付いた時計などの使 用はできません。また、「携帯電話」「スマートフォン」「腕時計型端末」「電子辞書」「ICレコーダー」 などの電子機器は入室前に電源を切り、かばんにしまってください。時計はアラーム機能を解除して おいてください。

なお、試験室には時計は設置していません。

⑺ 耳せんは、監督者の指示などが聞き取れないことがありますので使用できません。

⑹ 英文字や漢字などがプリントされている服などは着用しないでください。着用している場合には、 脱いでいただくことがあります。(ロゴマーク、ワンポイントの柄程度は可)

⑻ 配付した問題用紙および解答用紙などは、一切持ち帰ることはできません。

⑼ 不正行為者には退室を命じ、受験を無効とします。

⑽ その他、試験室においては、すべて監督者の指示に従ってください。

7.判定方法

出願書類、筆記試験および面接により合否を判定します。

〈感染症(インフルエンザなど)により、入学試験を欠席した場合の受験料返還〉

⑴ 学校保健安全法で出席停止が定められている感染症(インフルエンザ・はしかなど)にかかり、治癒していない場 合、その感染症が他の受験生や監督者に拡がるおそれがありますので、原則として入学試験の受験をご遠慮願いま す。

⑵ ⑴により本学入学試験を欠席する場合は、当該入学試験にかかる受験料を返還しますので、次の要領で手続きを行 ってください。

①受験料返還の対象者

学校保健安全法で出席停止が定められている感染症 ( インフルエンザ・はしかなど ) にかかり、治癒していないため に入学試験を欠席した志願者。

②受験料返還の申請方法

 ア 次の日時に電話をしてください。    受 付 日:欠席する試験当日    受付時間:9:00 ~ 15:00

   T E L. :075-705-1437(入学センター)

(注)申請受付時間中に連絡することなく欠席した場合は、通常の欠席として取り扱います。(受験料の返還はし ません。)

 イ 次の申請書類を提出してください。    ア.受験料返還申請書〔本学指定様式〕

     電話による申請受付後に本学より発送します。    イ.診断書

     以下の内容が記載されているもの。

病  名:学校保健安全法で出席停止が定められている感染症名 加療期間:欠席した試験日が含まれているもの

(11)

5.試験日・試験会場および試験科目・時間

⑴ 試 験 日 2017年10月14日(土)

⑵ 試験会場 京都産業大学(京都市北区上賀茂本山)

⑶ 試験科目・時間

《3年次への編・転入学》

学 部 試 験 科 目 配 点 時 間 100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 経

済 学

外 国 語 ( 英 語 )

専 門 基 礎

接 面

①経済学(ミクロ・マクロ理論)の初歩的な問題

②経済の時事問題に関する小論文

100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 経 済 学 科

経 営 学 科 ソーシャル・マネジメント学科 会計ファイナンス学科

法 律 学 科 法 政 策 学 科

外 国 語 ( 英 語 )

専 門 基 礎

接 面

(経営学の基礎知識を問う問題)

100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 外 国 語 ( 英 語 )

専 門 基 礎

接 面

(法学に関する基礎的な問題)

100点 10:10~11:30(80分)

50点 12:50~13:50(60分)

14:30~ 英 語 学 科

ヨーロッパ言語学科 ア ジ ア 言 語 学 科 国 際 関 係 学 科 外

国 語 学 部 経 営 学 部

外 国 語

専 門 分 野 の 小 論 文

接 面

法 学 部

(各学科・専攻の専攻語学)

(日本語で記述)

100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 外 国 語 ( 英 語 )

小 論 文

接 面

(文化の理解に関する問題)

100点 10:10~11:30(80分) 200点 12:50~14:10(80分)

14:30~

100点 10:10~11:30(80分) 100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ 数 理 科 学 科

物 理 科 学 科 理

外 国 語 ( 英 語 ) 学 数

接 面

外 国 語 ( 英 語 ) 理 物

接 面

(注1)

(注2)

(注1)理学部数理科学科:「数学」は微分積分、線形代数および集合の基礎から出題します。

(注2)理学部物理科学科:「物理」は力学、電磁気学および熱力学から出題します。 文

国 際 文 化 学 科 京 都 文 化 学 科

《2年次への編・転入学》

学 部 試 験 科 目 配 点 時 間 100点 10:10~11:30(80分)

100点 12:50~14:10(80分)

14:30~ コンピュータ理工学部

外 国 語 ( 英 語 )

専 門 基 礎

接 面

(微分積分、線形代数、コンピュータ 基礎から出題)

6.受験に関する注意

⑴ 受験票を確認して、試験開始30分前までに各自指定された試験室に入室してください。

⑵ 試験開始後30分以上遅刻した者は、受験を許可しません。また、各科目とも終了時刻まで退室でき ません。

⑶ 受験票は必ず持参し、受験番号順に定められた席に着き、受験票を机の上の受験番号票の手前に置 いてください。(自分の受験番号と異なる席に着席した場合は、受験が無効となる場合があります。)

⑷ 受験票のほかに試験中に机の上に置けるものは、HBの黒鉛筆(シャープペンシル可)、消しゴム、 鉛筆削り、時計(試験の妨げとなるような置時計は不可)です。これ以外の所持品を置いてはいけま せん。

⑸ 定規、コンパス、ソロバン、計算機(電卓など)および計算・辞書機能などの付いた時計などの使 用はできません。また、「携帯電話」「スマートフォン」「腕時計型端末」「電子辞書」「ICレコーダー」 などの電子機器は入室前に電源を切り、かばんにしまってください。時計はアラーム機能を解除して おいてください。

なお、試験室には時計は設置していません。

⑺ 耳せんは、監督者の指示などが聞き取れないことがありますので使用できません。

⑹ 英文字や漢字などがプリントされている服などは着用しないでください。着用している場合には、 脱いでいただくことがあります。(ロゴマーク、ワンポイントの柄程度は可)

⑻ 配付した問題用紙および解答用紙などは、一切持ち帰ることはできません。

⑼ 不正行為者には退室を命じ、受験を無効とします。

⑽ その他、試験室においては、すべて監督者の指示に従ってください。

7.判定方法

出願書類、筆記試験および面接により合否を判定します。

〈感染症(インフルエンザなど)により、入学試験を欠席した場合の受験料返還〉

⑴ 学校保健安全法で出席停止が定められている感染症(インフルエンザ・はしかなど)にかかり、治癒していない場 合、その感染症が他の受験生や監督者に拡がるおそれがありますので、原則として入学試験の受験をご遠慮願いま す。

⑵ ⑴により本学入学試験を欠席する場合は、当該入学試験にかかる受験料を返還しますので、次の要領で手続きを行 ってください。

①受験料返還の対象者

学校保健安全法で出席停止が定められている感染症 ( インフルエンザ・はしかなど ) にかかり、治癒していないため に入学試験を欠席した志願者。

②受験料返還の申請方法

 ア 次の日時に電話をしてください。    受 付 日:欠席する試験当日    受付時間:9:00 ~ 15:00

   T E L. :075-705-1437(入学センター)

(注)申請受付時間中に連絡することなく欠席した場合は、通常の欠席として取り扱います。(受験料の返還はし ません。)

 イ 次の申請書類を提出してください。    ア.受験料返還申請書〔本学指定様式〕

     電話による申請受付後に本学より発送します。    イ.診断書

     以下の内容が記載されているもの。

病  名:学校保健安全法で出席停止が定められている感染症名 加療期間:欠席した試験日が含まれているもの

(12)

8.合格発表

9.入学手続

それぞれ所定の期日までに、入学手続を完了してください。

なお、期日経過後の手続は、いかなる理由があっても認めませんので注意してください。 入学手続の詳細については、「合格通知書」に同封の「入学手続要領」を参照してください。

⑴ 第1次手続[入学申込金(入学金)の納入] 2017年10月28日(土)~11月8日(水)

⑵ 第2次手続[学費など〈春学期分〉の納入およびインターネット入学手続] 2018年3月2日(金)~3月26日(月)

10.注意事項

2018年3月末時点で、下記のいずれかに該当する場合は、入学許可を取り消します。

⑴ 日本の大学に2年以上在学しなかった者または62単位以上修得しなかった者

⑵ 日本の短期大学を卒業しなかった者

⑶ 日本の高等専門学校を卒業しなかった者

⑸ 文部科学大臣の定める高等学校等の専攻科の課程を修了しなかった者

⑷ 文部科学大臣の定める専修学校の専門課程を修了しなかった者

【注】

【注】一旦納入された入学申込金(入学金)は、いかなる理由があっても返還しません。 2017年10月28日(土)

⑴ 正式な合格発表は「合格通知書」の発送をもって行います。

 なお、不合格通知書は発送しませんのでご了承ください。また、合格発表日の正午から受験ポータル サイト UCARO(https://ucaro.net)で合否を照会することができますので利用してください。

⑵ 合格者には、「合格通知書」および「入学手続要領」を、合格発表日に本人宛て速達で発送します。

⑶ 合否についての電話、メール、郵便などによる問い合わせには一切応じません。また、試験会場周 辺での業者による合否の電話やメールなどの受付は、本学とはまったく関係がありません。

 なお、これらによるトラブルに対し、本学は一切責任を負いませんので十分注意してください。

「ログイン」を押してください。

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合否照会

「合否照会」を選択してくだ さい。

結果表示

 学費などを納入後、やむを得ない理由により入学を辞退する場合は、2018 年 3 月 31 日(土) までに入学辞退の手続を行ってください。期日までに所定の手続を行った場合に限り、入学 申込金(入学金)を除く学費などを返還します。

 詳しくは、合格者に送付する「入学手続要領」を参照してください。

 なお、期日経過後の手続は、いかなる理由があっても認めませんので注意してください。

11.単位認定

⑴ 経済学部(卒業要件単位124単位)

⑵ 経営学部(卒業要件単位124単位)

⑶ 法学部(卒業要件単位124単位)

⑷ 外国語学部(卒業要件単位124単位)

⑸ 文化学部(卒業要件単位124単位)

⑹ 理学部・コンピュータ理工学部(卒業要件単位124単位)については、在籍または卒業の大学・短期大 学・高等専門学校・専修学校・高等学校等の専攻科で履修し、修得した科目の内容と理学部・コン ピュータ理工学部開講科目とを照合したうえで、理学部は62単位、コンピュータ理工学部は44単位を 上限として単位を認定します。

※京都文化学科京都文化英語コミュニケーションコースの卒業要件

 卒業に必要な最低単位数(124単位)に加え、次の①、②を充足しなければなりません。  ①次のいずれかの基準をクリアすること

  TOEFL®(PBT)550点以上、TOEFL®(iBT)80点以上、TOEIC®730点以上、   実用英語技能検定(英検)準1級

 ②長期留学を行うこと   原則3ヶ月以上

  (京都文化英語コミュニケーションコースへの分属が許可された場合、入学後に「文化学部海   外異文化研修」(約3ヶ月間の留学プログラム)に参加していただくこととなります。)

残り単位数は専門教育科目(必修・選 択必修・選択)48単位を含む62単位 専門教育科目 包括認定32単位

共通教育科目 包括認定30単位

合計62単位 認定

残り単位数は専門教育科目(必修・選 択必修・選択)50単位を含む62単位 専門教育科目 包括認定30単位

共通教育科目 包括認定32単位

合計62単位 認定

残り単位数は専門教育科目(選択必 修・選択)38単位を含む62単位 専門教育科目 包括認定30単位

共通教育科目 包括認定32単位

合計62単位 認定

残り単位数は専門教育科目(選択必 修・選択)42単位を含む62単位 専門教育科目 包括認定30単位

共通教育科目 包括認定32単位

合計62単位 認定

専門教育科目 包括認定30単位 共通教育科目 包括認定32単位

合計62単位 認定

残 り 単 位 数 は 専 門 教 育 科 目 ( 必 修 ・ ユ ニ ッ ト 選 択 必 修 ・ 選 択 必 修・選択)40単位を含む62単位

(13)

8.合格発表

9.入学手続

それぞれ所定の期日までに、入学手続を完了してください。

なお、期日経過後の手続は、いかなる理由があっても認めませんので注意してください。 入学手続の詳細については、「合格通知書」に同封の「入学手続要領」を参照してください。

⑴ 第1次手続[入学申込金(入学金)の納入] 2017年10月28日(土)~11月8日(水)

⑵ 第2次手続[学費など〈春学期分〉の納入およびインターネット入学手続] 2018年3月2日(金)~3月26日(月)

10.注意事項

2018年3月末時点で、下記のいずれかに該当する場合は、入学許可を取り消します。

⑴ 日本の大学に2年以上在学しなかった者または62単位以上修得しなかった者

⑵ 日本の短期大学を卒業しなかった者

⑶ 日本の高等専門学校を卒業しなかった者

⑸ 文部科学大臣の定める高等学校等の専攻科の課程を修了しなかった者

⑷ 文部科学大臣の定める専修学校の専門課程を修了しなかった者

【注】

【注】一旦納入された入学申込金(入学金)は、いかなる理由があっても返還しません。 2017年10月28日(土)

⑴ 正式な合格発表は「合格通知書」の発送をもって行います。

 なお、不合格通知書は発送しませんのでご了承ください。また、合格発表日の正午から受験ポータル サイト UCARO(https://ucaro.net)で合否を照会することができますので利用してください。

⑵ 合格者には、「合格通知書」および「入学手続要領」を、合格発表日に本人宛て速達で発送します。

⑶ 合否についての電話、メール、郵便などによる問い合わせには一切応じません。また、試験会場周 辺での業者による合否の電話やメールなどの受付は、本学とはまったく関係がありません。

 なお、これらによるトラブルに対し、本学は一切責任を負いませんので十分注意してください。

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合否照会

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結果表示

 学費などを納入後、やむを得ない理由により入学を辞退する場合は、2018 年 3 月 31 日(土) までに入学辞退の手続を行ってください。期日までに所定の手続を行った場合に限り、入学 申込金(入学金)を除く学費などを返還します。

 詳しくは、合格者に送付する「入学手続要領」を参照してください。

 なお、期日経過後の手続は、いかなる理由があっても認めませんので注意してください。

11.単位認定

⑴ 経済学部(卒業要件単位124単位)

⑵ 経営学部(卒業要件単位124単位)

⑶ 法学部(卒業要件単位124単位)

⑷ 外国語学部(卒業要件単位124単位)

⑸ 文化学部(卒業要件単位124単位)

⑹ 理学部・コンピュータ理工学部(卒業要件単位124単位)については、在籍または卒業の大学・短期大 学・高等専門学校・専修学校・高等学校等の専攻科で履修し、修得した科目の内容と理学部・コン ピュータ理工学部開講科目とを照合したうえで、理学部は62単位、コンピュータ理工学部は44単位を 上限として単位を認定します。

※京都文化学科京都文化英語コミュニケーションコースの卒業要件

 卒業に必要な最低単位数(124単位)に加え、次の①、②を充足しなければなりません。  ①次のいずれかの基準をクリアすること

  TOEFL®(PBT)550点以上、TOEFL®(iBT)80点以上、TOEIC®730点以上、   実用英語技能検定(英検)準1級

 ②長期留学を行うこと   原則3ヶ月以上

  (京都文化英語コミュニケーションコースへの分属が許可された場合、入学後に「文化学部海   外異文化研修」(約3ヶ月間の留学プログラム)に参加していただくこととなります。)

残り単位数は専門教育科目(必修・選 択必修・選択)48単位を含む62単位 専門教育科目 包括認定32単位

共通教育科目 包括認定30単位

合計62単位 認定

残り単位数は専門教育科目(必修・選 択必修・選択)50単位を含む62単位 専門教育科目 包括認定30単位

共通教育科目 包括認定32単位

合計62単位 認定

残り単位数は専門教育科目(選択必 修・選択)38単位を含む62単位 専門教育科目 包括認定30単位

共通教育科目 包括認定32単位

合計62単位 認定

残り単位数は専門教育科目(選択必 修・選択)42単位を含む62単位 専門教育科目 包括認定30単位

共通教育科目 包括認定32単位

合計62単位 認定

専門教育科目 包括認定30単位 共通教育科目 包括認定32単位

合計62単位 認定

残 り 単 位 数 は 専 門 教 育 科 目 ( 必 修 ・ ユ ニ ッ ト 選 択 必 修 ・ 選 択 必 修・選択)40単位を含む62単位

参照

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